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Jonard Industries

   
光ファイバ、電設関連の工具メーカ。アメリカでは大手ネットワーク会社などでも正式工具として採用されている品質の高い工具類を扱っています。

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  • 微調整可能ワイヤストリッパ

    調整ダイヤル付きの精密ワイヤストリッパ.
    誰でも簡単に失敗なくワイヤストリップが可能な工具です。ワイヤのストリップ長は簡単に変更可能です。ストリップ作業は工具を握って引くだけで完了します。工場で調整されたブレードが確実にケーブルの被覆をストリップします。ブレードは焼入鋼(RC58 )を使用し、小型で軽量で持ち運びにも便利です。
    シリーズは4種類、ワイヤサイズに合わせて3つのサイズをラインナップしています。


    対応ワイヤサイズは下記をご覧ください。
    ST-450:26-36AWG(0.40-0.12mm)
    ST-500:20-30AWG(0.80-0.25mm)
    ST-500ESD:20-30AWG(0.80-0.25mm)
    ST-550:18-28AWG
    (1.00-0.30mm)

  • 光コネクタ挿抜工具

    FCT-100は密集して取付けられている光ファイバーコネクタの挿抜に最適なツールです。対応するコネクタはLC、SC(simplex, duplexとも)、MU、MT-RJその他類似コネクタに対応しています。
    スプリングの働きで使い心地の良いグリップで簡単に安全に作業が出来ます。

  • 光ファイバストリッパ

    一本で光ファイバのジャケットからバッファーコーティングまでを処理できる工具です。サイズの異なる3つの穴に順番に光ファイバを通してストリップをするだけで光ファイバを傷つけることなく作業が出来ます。
    一番大きな穴で1.6~3mmの光ファイバのジャケットを600~900μmにストリップ。次に600~900μmのバッファーコーティングを250μmにストリップ、最後に120μmまでファイバのガラスを傷つけることなくストリップ出来ます。

  • マイクロダクトケーブルスリッター

    MS-326はJonard社の特許デザインの工具です。マイクロダクトケーブルにスリットとリング剥きを簡単に行えます。作業は簡単かつ安全に行えバッファチューブや光ファイバに傷をつける心配もありません。
    工具にはスリット剥き用スロットとリング剥き用スロットが各5つあり。それぞれの適合するスリットにケーブルを入れて固定しケーブルを動かすだけ。刃は露出しておらず怪我や失敗の心配がありません。
    ケーブルサイズはφ5mm~10mmまで対応。


    対応スロットの幅
    5.0 - 5.6mm | 6.0 - 6.6mm | 7.2 - 7.8mm | 7.8 - 8.4mm | 9.4 - 10mm

  • ルースバッファケーブル用スリッター

    あらゆるサイズのルースバッファーケーブルの被覆を中の光ファイバを傷つけることなく簡単にスリット出来る工具です。ケーブルサイズに合ったスロットにケーブルを合わせて工具を閉じて引くだけで内蔵のブレードがケーブルを確実にきれいにスリットします。
    ブレードは交換可能です。

    MS-6型スロットサイズ
    φ1.2-1.5mm
    φ1.5-1.8mm
    φ1.8-2.1mm
    φ2.1-2.5mm
    φ2.5-2.9mm
    φ2.9-3.3mm

    MS- 26型スロットサイズ
    φ2.9-3.6mm
    φ3.6-4.4mm
    φ5.2-6.0mm
    φ6.0-6.8mm
    φ4.4-5.2mm

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